先日ある会のときに、
Jeridoさん25禁日記書いてくださいよ。
と言われたわけで、
当然期待に答えるのが男だよな!!
ということで初の25禁日記を書くことにしたのだが、
とりあえず、あまりにも生々しい表現はなるべく控えるつもりであるが、
それでもかなり激しい内容が絡むと思うので念を押しておく。
25禁日記なので、25歳未満の方と、
禁系のネタで不快な思いをする方などは本当に
これ以下は観覧しないほうがよい。
観覧してから気分を害しただの何だの
と言っても私は責任をとらないので、
その辺を理解した上で観覧していただきたい。
(グロとかそういうのはないのでご安心を)
私のようなしょぼい人間でも過去には恋愛経歴があるわけだ。
恋愛があれば当然絡んでくるのは、
動物である以上は男女の肉体関係である。
そんな関係を時には女性から誘ってくる場合もあるわけだ。
まあ男だろうが女だろうが欲求は溜まってくるものだし、
そのペースは人それぞれだからね。
自分は大丈夫でも、パートナーは溜まりまくってる可能性もあるわけだ。
まあその中でも記憶に残っているものを数回に分けて、
25禁日記として書いていこうと思う。
っていうか18禁と25禁って何が違うんだろう・・・
過去の18禁日記よりは内容激しいですはい・・。
その1:心理を責める?
ある日のこと、夕食中に彼女がこんなことを言ってきた。
「心理テストしていい?」
私はこう答えた。
「だめ。」
END
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つながっていますか?
壊れていますか?
ワイヤーが緩んだ状態ですか?」
厚さは厚いですか?
薄いですか?」
今は何度ですか?」
というのは冗談で、心理テストを受けることにしたのだ。
「好きな色は?」
まあ私は好きな色を答えたわけさ。
「つり橋があります。
まあ私はそのうちの1つを答えたわけさ。
「紙があります。
まあ私はそのうちの1つを答えたわけさ。
「0度から180度の分度器があります。
まあ私は大体の角度を答えたわけさ。
むう・・・・私もまだ若かったからな。
この時点ではただの純粋な心理テストだと思ったわけだ。
「そう、ありがとう。」
「で?結果は?」
「今度教えてあげる。」
こいつテスト結果覚えてないな・・・。
まあ調べる時間を与えても良いかな。
そして数日後・・・
学校から近かったことと、
その日は遅くまで学校にいて帰るのが面倒だったということから、
彼女の家に泊めてもらったのだ。
そして夜も9時を過ぎてテレビを見ていたのだが、
洗濯物をたたみ終えた彼女が、
この後とんでもない展開に!!(ガチンコ風)
「この前の心理テストの答えを教えてあげるよ。」
ときた。
「おう!!」
私はそう答え、どんな結果になったのかとても楽しみだったのだ。
しかし!!
彼女はパジャマを脱ぎ始めた・・・・
「・・・・・・・・・・」
私は声を出せなかった・・。
そして私の目の前へ、
「・・・・・・・・・・」
なんと
下着の色が上下ともに答えた好きな色に・・・。
ブラジャーは支えの部分が私の答えたつり橋のごとく・・・。
パンツの厚さは私が答えた厚さ・・・。
ハイレグの角度は私が答えた分度器の角度・・・。
「これが答え!!」
「・・・・・・・・・・」
さすがは心理テスト
私は必死に欲望を抑えようとしたが、これでは抑えようがない・・・。
(というかこれは誘ってるんだ我慢する必要もないだろうに・・・)
私は我慢は限界を超え、彼女を抱きかかえ、
そのままベッドに押し倒した。
そしてこれも心理作戦なのか、
絶対に自分から脱ごうとはしないのだ。
ああこの色形・・・脱がすのはもったいない。
でも脱がしたい・・。
この心理のせめぎ合いはものすごいものだったよ。
なんというか・・・・・
男のロマンを直撃する魅了
女性の肉体的な魅了
が同時に来た感じ。
とりあえず脱がすまで30分・・・
最後までいったのは・・・忘れた。
とにかくこの日の彼女はかなり激しく(思えただけかも・・・)、
手であれをしたり、口であれをしたりともう大サービス。
はっきり言って耐えるのに精一杯だった感があるが、
私とて自分だけ満足して終わりなんていうひどい男ではない。
何をしたかは秘密だが、
この時は十分に満足してくれたことだろう。(まあ時間もかけたしな。)
しかしまあなんだ・・・この日の彼女の胸はいつもよりさわり心地がよく、
また下もそんな感じがした。(心理の効果か?)
でもこの下着はわざわざオーダーしたのかな・・・。
まあそこまで聞かなかったのだが、
この衝撃は今でも鮮明に記憶に残っているわ・・。
こんなことはもう一生ないだろうな・・・。
もし女性で見ている方がいらっしゃったら、
上記の心理テストを試してみてはいかがだろうか?
きっとあなたの彼氏はただの肉体関係だけではなく、
ロマンを求めているはずですぞ!!
ちなみに私の心理テストの結果は教えませんのであしからず・・・。
おわり
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