「Jeridoちゃんいいところいくか?」
この上司の言葉が始まりだったのだが、
3月10日に仕事の中休みということでグループで焼き鳥を食べに行くことになった。
当然女性社員もいるわけで、ここではそのネタはスルー。
まあこの女性社員もここだけの話どうしようもないアホで、手がつけられないのだ。
まあそんなアホ話はほうっておくとして、焼き鳥で解散して、
「じゃあお疲れ様です。」
といって私は帰ろうとしたのだが、
「Jeridoちゃんはいいところいこうよ。」
と呼び止められてしまったわけで・・・。
で、山手線にのって新宿へ移動
の途中・・・・
上司A:「恵比寿はよっていかなくていいの?」
上司B:「じゃあ1時間だけよっていきましょうか。」
え?
どうやら行き着けのキャバクラがあるとのこと。
で、そのキャバクラにGO!!といういことになり、逃げるに逃げられない状況に・・・。
平日ということもあり、その店には人はいない状態、女の子も暇そうだった。
私の横についたのはさ○らちゃんという子だったが、正直あまりかわいくなかった。
で、心理テストだなんだというひと時をすごしてキャバクラはエンド
で、目的の新宿へ移動・・・・
歌舞伎町のメイン通りから3つほど離れた通りのある店に入店
・・・・・・
おっぱいパブとよばれる場所にね。
中では小さなテーブルが一つで一人一席といった感じの構造になっていた。
水割りを頼んで座ってから1分もたたないうちに一人目の女の子が隣に座った。
「こんにちは♪」
「夜だからこんばんはだろ?」
あくまで冷静に対応する私だが・・。
「いいキャラしてるね♪上にのっていい?」
有無も言わぬうちに私の上にのっかる女の子
さらには私の首に手を回してきて、顔を近づけてきた。
香水のいい香りが私を魅了する。
そして・・・。
「私の唇綺麗でしょ?ん〜〜〜。」
といった具合でいきなりキス攻撃開始・・・。
しかも舌まで入れてきてもうとまるにとまんない状態に・・・。
「触ってよ♪」
といって私の手を自分の胸に押し当てる女の子・・・。
どうやらシステムとしては上半身には何をしてもかまわないらしい。
こんな感じで誘ってくる女の子
もうどうにでもなれ!!
私は欲望むき出しモードに突入
10分ほど女の子を抱き、唇を重ね合わせ舌を絡める。
そして胸をモミモミといった感じだ。
「呼ばれちゃった♪」
ご指名があったのか10分刻みで終わりなのか、一人目の女の子はこれで終わり。
いきなり刺激的な幕開けとなってしまった。
続いて2人目
上にのっかるまでは前の子と展開はかわらないんだけど、
この子はのってからが・・・ね。
唇を絡めるところまでは一緒だったのだが、
「サービス♪」
といって腰を降り始めた・・・
ここまではある程度欲望を抑えたつもりだったのだが、
ソファーの上での駅弁状態で、腰を動かされちゃね・・この刺激はたまらん。
ここで私は少々ハッスル状態になってしまった。
「元気でてきたじゃない♪」
・・・・・
不覚だ・・・・
といった感じで女の子によりサービスが多少違うみたいだ。
しかしここまでして本番なしというのも半殺しだね。
抑えるところは抑えると意識しないとまずいなこれは。
で3人目、4人目も同じような展開となり、40分飲み放題触り放題を満喫してしまった・・。
完全前金制で自動延長はなし。といったなかなか良心的なシステムに少々驚いている。
ぼったくられはしないかと少々疑ったのだが、そんな心配はなさそうである。
上司A:「Jeridoちゃんまだ時間大丈夫だよね?」
いいえともいえずに延長確定・・・
楽しい夜はまだまだ続きそうだ・・・。
結局は計8人の女の子と楽しいときをともにしたのであった。
しかしこれはさ・・・。
恋人のくれない男のロマンをくれるね。
正直はまりそうだ。
新宿という場所なだけに女の子の質もとてもいい。
ただ2人目の女の子の言葉がとても気になっていた。
「胸は揉まれるより回されるほうが私は好き♪」
・・・・・
とっても勉強になりました。
とりあえずみ○ちゃんという女の子とはメール交換をしてしまって・・。
営業メールがくるわけだが・・・。
どうも一人で行く気にはならないね。
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